(今回の内容は
前回の坂ノ上高文主役編を、
明智あんな目線でお送りします。
前回もかなり攻めた
危険発言連発でしたが、
あんな目線になれば過激度アップ!
そこを踏まえて
今回の話楽しんでください)
前回の坂ノ上高文主役編を、
明智あんな目線でお送りします。
前回もかなり攻めた
危険発言連発でしたが、
あんな目線になれば過激度アップ!
そこを踏まえて
今回の話楽しんでください)
あたし明智あんな~!
今日もはなまる元気にいっくよ~。
・・って今日は土曜日!
探偵の依頼もないから
まったり散歩でもしようっと~。

・・・ドスケベ高文のキャンピングカーがある、
確か京都に用件あって昨日から不在だったね。
用件終わったから帰ってきたんだ。
(キョロキョロ~)
あたし高文さんのキャンピングカーの
中身に興味あるから、
本人不在なんだけど勝手に中に入らせてね~。
幸いロックしてなかったから楽に入れた~。
(キョロキョロ~)
以前あたしが勝手に使ったシャワー室の隣に、
めちゃきれいなベッドがあるよ。
ふわあ~。
昨日(小林)みくると一緒に、
深夜アニメ見てたから睡眠不足だよ。
ベッドに横になったら眠くなって・・。
・・って今日は土曜日!
探偵の依頼もないから
まったり散歩でもしようっと~。
・・・ドスケベ高文のキャンピングカーがある、
確か京都に用件あって昨日から不在だったね。
用件終わったから帰ってきたんだ。
(キョロキョロ~)
あたし高文さんのキャンピングカーの
中身に興味あるから、
本人不在なんだけど勝手に中に入らせてね~。
幸いロックしてなかったから楽に入れた~。
(キョロキョロ~)
以前あたしが勝手に使ったシャワー室の隣に、
めちゃきれいなベッドがあるよ。
ふわあ~。
昨日(小林)みくると一緒に、
深夜アニメ見てたから睡眠不足だよ。
ベッドに横になったら眠くなって・・。
(グゥ~!グゥ~!)
(あんなは眠ってしまった)
(夢の中で)
「きれいだよあんな~」
やだあ高文さん~。
本当のこと言わないで~。
本当のこと言わないで~。
夢の中の坂ノ上高文「いいんだなあんな?」
うん!
あたしまだお子ちゃまだけど、
高文さんに全部あげたいんだ~
その覚悟あってのオールヌードだもん~。
あたしまだお子ちゃまだけど、
高文さんに全部あげたいんだ~
その覚悟あってのオールヌードだもん~。
(夢を見てるあんなですが、
夢遊病らしいのか、
現実でも服を脱いで、
全裸になっちゃった!
すなわち自分から
脱いでいたんです)
夢遊病らしいのか、
現実でも服を脱いで、
全裸になっちゃった!
すなわち自分から
脱いでいたんです)
(そして弁当屋から帰宅した
高文が発見したのが、
自分から全裸になった
あんなの姿でした)
高文が発見したのが、
自分から全裸になった
あんなの姿でした)
(グゥ~!グゥ~!)
「・・なぜ洗濯板娘いや明智あんなが
俺のベットで寝てるんだよ?
しかもなぜか全裸じゃねえか~!
人様の車の中に勝手に入った挙げ句、
貧相胸さらした状態で爆睡だぞ~!
すぐにたたき起こして帰さなきゃ~!
何も知らない人間がみたら、
ガチで児童わいせつ容疑で逮捕だぞ~!
おいあんな~!
起きろやあんな~!!」
俺のベットで寝てるんだよ?
しかもなぜか全裸じゃねえか~!
人様の車の中に勝手に入った挙げ句、
貧相胸さらした状態で爆睡だぞ~!
すぐにたたき起こして帰さなきゃ~!
何も知らない人間がみたら、
ガチで児童わいせつ容疑で逮捕だぞ~!
おいあんな~!
起きろやあんな~!!」
むにゃむにゃ~。
高文さん胸なめないでよ~
高文さん胸なめないでよ~
高文「自分の乳首ほじりながら、こいつ何鬼畜寝言ほざいてるんだよ~!回りには絶対知られたくない禁断発言じゃねえか~!」
初めてだから痛くしないでね~。
高文「ぶほっ~!自分の股間まさぐりながら、絶対禁断な夢見てるな・・。すぐに起きろあんな~!俺を変態容疑者にしないでくれ~!」
(そこに)
「見たぞ見たぞ変態野郎~!
お子ちゃま相手にわいせつか~?」
お子ちゃま相手にわいせつか~?」
(高文の前に突如現れたのが、
以前高文が倒した星人ブニョ、
いや同族らしいのが現れた)
以前高文が倒した星人ブニョ、
いや同族らしいのが現れた)
ブニョ「俺の尊敬する兄貴二人(二人ともウルトラマンタカフミ・仮面ライダーブラックRxに倒された)の敵討ちのため、タカフミの正体である貴様を尾行していたら、兄貴等がまともに見えるわいせつ行為しやがって!」
高文「これは誤解だ~!」
ブニョ「正義のウルトラマンがわいせつやるんじゃねえ!テメェぶっ殺して全裸娘は俺がかわいがってやる」
高文「テメェだって変態願望あるじゃねえか~!とにかく俺は洗濯板娘には興味ないんだよ!」
(高文が瞬時で人間サイズの
ウルトラマンタカフミに変身し)
ウルトラマンタカフミに変身し)
ブニョ「兄貴達みたいに簡単に倒されねえぞ~」
(バァ~!)
強烈な火炎を吐いてきたが、
タカフミ「やらせねえぜ~!」
タカフミック・バキューム~!
(ギュルル~!)
(ギュルル~!)
(相手の炎をタカフミの両手で吸引していき)
タカフミ「10倍のお返しさせてもらう~!」
奴の火炎の10倍以上の
超火炎を両手から放射~!
超火炎を両手から放射~!
ブニョ「う、うぎゃあ~!」
(ドッコ~ン!)
(超火炎くらった変態が爆発した!)
(すぐに高文が変身解除し)
高文「未だに寝てるあんなを急いで起こさなきゃ~!」
ふわあ~。
はなまる元気な目覚めだよ~。
はなまる元気な目覚めだよ~。
高文「ようやくあんなが起きやがった・・」
あれ~?
なぜドスケベ高文さんがいるの~?
なぜドスケベ高文さんがいるの~?
高文「相変わらずドスケベ呼ばわりか。俺のキャンピングカーだから俺がいるのは当然だろ。むしろお前が勝手に車の中で爆睡してただろうが!」
ふ~ん。
・・ってなぜあたしが
ハダカになってるのよ~?
・・ってなぜあたしが
ハダカになってるのよ~?
高文「知るか~!」
まさか高文さんが
あたしの服脱がして・・?!
あたしの服脱がして・・?!
高文「だから誤解だ~!」
高文「い、痛ェ~!俺何か悪いことしたのか~?!またもあんなの激怒ビンタくらうなんて・・」
た、高文なんて大嫌い~!
信じていたのに~!
(ダダッ~!)
ショック受けたあたしが、
すぐに服を着て出て行った!
信じていたのに~!
(ダダッ~!)
ショック受けたあたしが、
すぐに服を着て出て行った!
高文「り、理不尽すぎるだろこれ~!・・って何を(信じていたのに)なんだ?!」
ひ、ひどいよ高文さん~!
夢の中ならいざ知らず、
現実世界でも同じ事しないで~!
あと4年待ってくれたら、
現実世界でもオッケーだったのに~!
夢の中ならいざ知らず、
現実世界でも同じ事しないで~!
あと4年待ってくれたら、
現実世界でもオッケーだったのに~!
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